朝の風景
  • あさひガーデン
2021.10.29

おはようございます。
肌寒くなってきましたね。体調不良に気を付け
今日も一日頑張りましょう。


 
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百寿のお祝い
  • あさひガーデン
2021.10.27

本日、百歳になられた入居者様を祝う「百寿のお祝い」を

入居者様の皆様や職員一同、ビデオ通話でご家族様も一緒に盛大に

お祝いをしました。

 

 

つつがなく百寿を迎えられました事、お喜び申し上げます。いつまでもお元気でお過ごし、

あわせてご家族の皆様のご健勝をお祈りいたします。

不在者投票のようす
  • あさひガーデン
2021.10.26

コロナの影響により施設で不在者投票を行いました。

入居者様計23名が投票をしています。

感染対策を徹底し、職員が付き添って投票を補助しています。

 

   

避難訓練1回目(自主訓練)
  • あさひガーデン
2021.10.18

お久しぶりです。

あさひガーデンでは10月15日(金)に1回目の避難訓練を行いました。

9月末をもって、緊急事態宣言が解除されましたが、依然と感染者が減少しない状況下の為、

自主訓練として行いました。

自主ではありますが、「万が一」を想定し、意識をしながら訓練を行っております。

最後は評価を行い、得るものが多い有意義な訓練となりました。

あさひガーデンでは
  • あさひガーデン
2021.07.16

常に感染症対策として
換気を怠ることはありません。

 

今日のような夏日も兼ねて
施設内の暖気を逃すためでもあります。

 

続く夏日
  • あさひガーデン
2021.07.15

今週は夏日が続くので
熱中症対策に水分を多めに取りましょう。
 

七夕
  • あさひガーデン
2021.07.08

7月7日、七夕にデイサービスの利用者さん、職員の皆様たちでこんな素敵な創作物を作成してくれました。


 
*写真はクリックまたはタップすると拡大します。

綺麗なものは心が落ち着きますね。

 

さて七夕といえば、
7月7日の七夕の夜に織姫と彦星は待ちに待った「再会」という願いを叶え、
人々は二人のように、願い事が叶いますようにと、短冊に願い事を書き、笹や竹の葉に飾るようになりました。
冬でも真っ直ぐに育つ生命力にあふれた笹や竹には、昔から不思議な力があると言われてきました。
神聖な植物故に神を宿すことができるとも言われています。
祭りの後、竹や笹を川や海に飾りごと流す風習には、竹や笹にけがれを持っていってもらうという意味があります。
 
けがれを持っていってもらうということは、昨今で言うところの
一人ひとりが無駄な外出をしない、手洗いを怠らないなどの対策を続ければ
叶うと言った意味だと思うので、まだまだ我慢の時ですが一丸となり頑張りましょう。

晴天により
  • あさひガーデン
2021.05.12

畑にはチューリップや芝桜が咲きました。
本日は天気に恵まれ気分も晴れ晴れとします。


   
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チューリップの花言葉は『愛の告白』と言われているのは有名な話ですが、
芝桜の花言葉を聞いたことがありますか?
花びら1枚1枚小さくても、多くの花を咲かせる強い生命力から『忍耐』と言われています。

 

感染症が日増しに蔓延していき、まだまだ続くと思われますが、
収束するまで忍耐し、収束に繋がるようより一層の対策の徹底をしていきます。
皆様もご協力よろしくお願いします。

ゴールデンウィーク
  • あさひガーデン
2021.04.30

早いもので、5月も目の前になりゴールデンウィークに差しかかりました。

 

入居者様には大変ご不便をおかけしておりますが、

また外に出られるよう、スタッフ一人ひとり感染症対策を怠らず、

徹底した対策を継続していきます。

 

法人事務局から告知がありましたが、

・連休中に不要不急の外出はしない事。

・手洗いやアルコール消毒を必ず行う事。

 

一人ひとりの対策が終息の近道です。

一瞬の気の緩みから、再感染拡大に繋がりました。

 

あさひガーデンも徹底した対策をしていきますので、

コロナ渦を乗り切れるよう頑張りましょう。

 

鯉のぼり設置
  • あさひガーデン
2021.04.07

今年もあさひガーデンに鯉が泳ぎだしました!

 

ところで何故、鯉のぼりをあげるか皆さんはご存じですか?

元々、『鯉が竜門の滝を登ると竜となって天をかけると言う中国の故事があります。

『男児の成長と出世を願う』と言った意味を込め、皆さんも一度は聞いたことがある登竜門と言う言葉になりました。

時間はさかのぼり、場所は日本、江戸時代の風習で、武家に男の子が出来たら玄関の前に馬印やのぼりを立て、お祝いをしたとされています。

それが一般にも広まってのぼりを立てるようになり、過程を経て庶民によって鯉のぼりに変化しました。
と言った風に『青空を泳ぐ鯉』と言う形になったのが日本人のみの感性なんですね。

新型コロナウイルス感染症と言った脅威がまだ残る昨今ですが、

コロナに負けず、鯉のぼりを見て元気を出していただければと思います。